Marisol 2018年9月号|メディア掲載

モデル・知花くららさんの連載「着物でTOKYOさんぽ」(p26)にて、紬の単衣着物と紬地の九寸帯をご紹介頂きました。

今回の舞台は、新木場。民藝の魅力が溢れる品々を世界各国から集めた複合施設「CASICA」。知花くららさんが、着物にも通じる”手仕事のあたたかさ”を感じる民藝について、ご自身のルーツを振り返りながらその魅力を語られています。

手仕事のあたたかさを感じる紬の織物。やわらかなアイボリーの紬地に格子の柄がモダンな着物に、ミントグリーンの帯で素敵にお召しいただいております。